「ひとりぼっちの地球侵略」小川麻衣子の新連載がゲッサンで、鈴木小波読み切りも 2019年12月12日2019年12月12日 editor ゲッサン2020年1月号「ひとりぼっちの地球侵略」の小川麻衣子による新連載「てのひら創世記」が、本日12月12日発売のゲッサン2020年1月号(小学館)で開幕した。 「てのひら創世記」はケンカに明け暮れる主人公の須崎愛一郎が、ある日博多からやってきたという女剣士・柊千絵に決闘を申し込まれるところから始まる。そんな2人の前に突如謎の赤ん坊が現れ……。また今号には「ホクサイと飯さえあれば」の鈴木小波による読み切り「国立超能力大学推薦選抜試験」も掲載されている。 関連記事高田明美の個展が6月25日から、「クリィミーマミ」の描き下ろし原画やグッズ登場魔術学院の首席なのに冒険者になった男の冒険譚、コミックシーモアで本日全話無料公開「まじかる☆タルるートくん」本日限定で全話無料公開、LINEマンガで劇場版「グレンラガン」2部作が「日曜アニメ劇場」で6月7日より2週連続放送「ぼんくら陰陽師の鬼嫁」コミックシーモアで本日限定全巻無料公開「おそ松さん」10周年イベントに櫻井孝宏ら11人集結「僕は本当にこの作品が好き」 Tweet 関連コミック ひとりぼっちの地球侵略 てのひら創世記 ホクサイと飯さえあれば